LanguageTrails · 文章

日本國小程度課文 - 小鳥與冬天

languagetrailsfree

日本國小程度課文 - 小鳥與冬天

小鳥(ことり)と 冬(ふゆ)

朝(あさ)、公園(こうえん)を 歩(ある)いていると、木(き)の 枝(えだ)に 小鳥(ことり)が とまっていました。
寒(さむ)い冬(ふゆ)でも 元気(げんき)に 歌(うた)っている 姿(すがた)を 見(み)て、ぼくは 心(こころ)が 温(あたた)かくなりました。
「がんばれ、小鳥(ことり)!」と 小(ちい)さく 声(こえ)を かけると、小鳥(ことり)は 一瞬(いっしゅん)だけ ぼくを 見(み)て また 飛(と)び立(た)ちました。
自然(しぜん)の中(なか)で 生(い)きる 力強(ちからづよ)さに 感心(かんしん)しました。

小鳥與冬天

早晨,在公園散步時,樹枝上停著一隻小鳥。
在寒冷的冬天依然有精神的唱著歌。心裡感到很溫暖。
我輕聲的跟他說:「加油啊,小鳥!」小鳥一瞬間看了我一眼,然後又飛走了。
我在自然中生存的堅韌力量感到欽佩。